書きなぐり台湾生活日記 「別れ話」について

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台湾在住歴9年目突入のいわゆるハーフな女子大生が読者なんかそっちのけでとにかく語る。

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「別れ話」について

先程の小説?はメモ帳に書いてあったものです。
確か学校で、授業中に書いたような・・・(ヲィ

彼女が彼氏をフっているわけなんですが、本当に失恋したのは彼女の方・・・
っていう何だか書いた自分でもよく分からないお話(´・ω・`;)

彼女は彼の「愛してる」って言葉を待っていたわけですよー
だけどずっと言ってくれなくて、彼女は不安でいっぱいになっちゃいましてね。
その不安もだんだんストレスに変わっていくんですよ、徐々に。
それで結局自分から別れを告げるんですわ。はい。

でも彼はモチロン彼女の事死ぬほど愛してたわけでして!!!

ちょっとしたすれ違いですな。それが別れ話に発展してったわけですな。

愛の言葉の一つや二つ、簡単に囁けない彼もあれですけど。
自分をきちんと愛してくれた彼に、たった一言言ってくれないだけで不満を感じていた彼女も彼女。


っていうね・・・・作者本人の解釈はこんな感じ・・・でも見方は人それぞれだと思う・・・・・

ああ俺本当に何書いてんだろう・・・
  1. 2008/01/23(水) 02:06:28|
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